レッツノート2020年春モデル「SV9」シリーズが登場

1月15日に、カスタマイズレッツノート2020年春モデルが発表となりました。
今回の春モデルでは、第10世代最新CPUを搭載した「SV9」シリーズが登場しました。

レッツノート歴代最速となるCPU性能で、最大動作周波数の向上と省電力の両立を実現しています。

さらに、マルサラワインレッド、ディープネイビーの2色のカラーキーボードやバッテリーの劣化を自動で検知し、交換が申し込める「バッテリーライフサイクルNAVI」がカスタマイズで選べるようになりました。

 

レッツノートSV9シリーズ 主な特長

・高い処理性能と省電力の第10世代 最新CPUを搭載
・次世代の通信規格 Wi-Fi 6(IEEE 802.11ax)に対応
・SVシリーズでもカラーキーボードが選択可能に
・バッテリーの劣化を自動検知する「バッテリーライフサイクルNAVI」が選べる

▼新登場!SV9シリーズ

さらに、台数限定での発売となるSV9シリーズ『SSD 3TB搭載モデル』も同時に発表。

第10世代CPUの搭載に加えて、ストレージ容量はSSD 3TB(PCIe 2TB+SATA 1TB)を採用。
どんなビジネススタイルにも対応する、最高峰の性能に仕上げました。

伝統美とモバイルPCの融合となる6種類の東京2020オリンピック・パラリンピック オリジナルデザイン天板も、こちらのモデルでのみで選択が可能です。